
労災・休職中の詐病/不正受給調査|“働けない”の真偽を確かめる
「労災で休職中の社員が、実は別の仕事をしているらしい」「傷病手当を受けながら活動しているようだ」——私傷病・労災での休職や補償は正当な権利ですが、一部に詐病・不正受給が存在します。確証のないまま疑えば労使トラブルに発展し、放置すれば不当な支出が続きます。R.A.Dの労災・詐病調査は、休職・補償中の実際の行動を客観的に確認し、企業・保険者の正当な対応を確かな事実で支えます。
TRUST & ASSURANCE
“働けない”の真偽を、
確かな事実で。
協力企業弁護士30社との連携
返還請求・懲戒・保険金請求まで、法的解決を見据えた調査設計。
法令を遵守した適正調査
探偵業法を遵守し、業務上必要かつ正当な範囲で実施します。
裁判で通用する報告書
日時入りの行動記録と証拠で、処分・請求の根拠資料になります。
守秘義務の徹底
調査の事実・対象者情報を厳格に管理します。
WORKERS’ COMP FRAUD
こんな場面で活用されています
労災・私傷病休職中の就労
休職・休業補償を受けながら、別の会社・自営・アルバイトで働いていないかを確認します。
傷病手当金・休業補償の不正受給
「働けない」として補償を受けながら、実際には就労・活動している実態を調べます。
メンタル休職中の活動
うつ等を理由とした休職中に、レジャー・遠出・力仕事などの活動がないかを確認します。
「動けない」はずの活動
申告された症状と矛盾する運動・趣味・肉体労働などの行動を記録します。
保険金の不正請求
過大・虚偽の申告による保険金請求の実態を、保険関係者の依頼でも調査します。
復職可否の判断材料
実際の生活・行動から、復職の可否や配慮の必要性を判断する客観材料を提供します。
調査でわかること
- 休職・補償中の実際の行動
- 就労・収入を得ている事実の有無
- 申告された症状・状況との矛盾
- 懲戒・返還請求・保険金対応に向けた証拠
FLOW
調査の進め方
無料相談・お見積り
状況・疑いの内容をうかがい、調査方針と費用をご提案します(秘密厳守・無料)。
調査計画のご提案
対象者の生活パターンに合わせ、手法・期間・費用を明示します。
行動確認の実施
休職・補償中の実際の行動を、法令を遵守し秘密裏に確認・記録します。
報告・その後の支援
証拠を添えた報告書を納品。懲戒・返還請求・保険金対応もご相談いただけます。
料金について
料金は対象者の生活パターン・調査日数により異なります。不明朗な追加費用はいただきません。まずは無料のお見積りを。複数案件・継続には法人顧問契約もご利用いただけます。
